動かないバイクや故障車でも無料で回収・処分。出張料金や処分費なども一切かかりません。
> 完全無料で回収できる理由を詳しく見る
・乗らなくなったバイクや原付スクーターの処分方法が分からず困っている…
・友人からもらった名義変更をしていない原付バイクって処分できるのかな…
・鍵を無くして動かすことが出来ないバイクの処分ってどうすれば良いのだろう…
・故障や事故で動かなくなったバイクって引き取ってもらえるのかな…
・無料回収を謳う処分業者に引き取りを依頼したところ有料と言われてしまった…
・買取り店で断られてしまったかなり古いバイクだけど引き取ってもらえるのかな…
・バイクの回収と一緒にナンバー返納手続き(廃車)もお願いできると助かるんだけど…
・敷地内に放置されているバイクをどのように対処したら良いか分からない…
『バイクリサイクルジャパン』はこのような自動二輪車(バイクや原付など)処分によるお困りごとを
迅速に解決させていただきます。
もちろん引き取らせていただいた自動二輪車は
『バイクリサイクルジャパン』が責任をもって“リユース”・“リサイクル”を行い、
“限りある資源”を枯渇させることなく環境への負荷を減らす『循環型社会』の実現に貢献しております。
完全無料で回収処分!
回収処分費や廃車手続き代行費、廃車書類郵送費、交通費などを含めて一切無料で対応しております。お金を請求することは一切ありません。
安心の法人運営!
私たち(株)信栄商会は2009年に分社化を行い、グループは2002年から20年を超え成長してきました。現在では日本全国より年間12,000台以上のご依頼をいただいております。
お困りごとに迅速対応
関東・関西・中国・四国・九州など各エリアに営業拠点を設けていますので、迅速に対応することが出来ます。廃車手続き代行も含めてのご依頼も大歓迎です。
私有地や駐輪場などに長期間放置されたバイクも無料で回収します。ぜひご相談ください。
動かないバイクでも回収できます!

不動車

車検切れ

バッテリーあがり

シートが破れている

外装が割れている

錆や劣化が酷い

千葉県佐倉市にお住いのT様より、乗らなくなった原付バイクの処分依頼を受けました。
エンジンの調子が悪くなってから約2年間、雨ざらしで駐車場に放置していたというホンダ(HONDA)のトゥディ(TODAY)。
当初は修理して乗ろうかと思い、ナンバーを返すことなくそのまま置きっぱなしにしていましたが、乗らないバイクの税金や保険を払うのもバカらしいと思い始めたT様。
「乗らないなら処分してしまおう…」と決断し、早速処分方法を検討したとのこと。
さすがにエンジンの調子も悪いし、塗装剥げやシートの破れなど経年劣化が目立っていたため、売却については早々に諦め、何とか低費用で処分できる方法を調べてみたそうです。
調べてみると、無料で回収・処分してくれる業者があることを知ったT様。
しかし、最初は”怪しいな…”と思ったそうです。
やはり粗大ゴミを処分するにも費用がかかる訳ですから、そこそこ大きな”バイク”を無料で処分する業者って普通に怪しいよねと思ったそうです。
そこでT様、何とか自分で処分できないかを検索してみると、『二輪車リサイクルシステム』というバイクメーカーが運営している無料処分方法があることが分かりました。
自分でナンバー返納手続きをしてから『二輪車リサイクルシステム』の集積場まで持ち込むことで対象のバイクであれば無料で廃棄処理をしてくれるとの内容です。
ここであることに気付いたT様。
ナンバーの返納手続きをしてしまったバイク、どうやって集積所に持ち込むのか…。
T様の愛車は一般的な乗用車なので積み込むことができないため、知人に頼むか軽トラックなどをレンタルしなければなりません…。
そこで再度無料で回収・処分をしてくれる業者を検索し、その内容を確認してみたとのこと。
その際に当社”バイクリサイクルジャパン”のサイトも見ていただいたとのことですが、一番理解しやすく、なぜ”無料”で処分ができるかについても隠さず書かれていることに好感が持てたそうです。
「自分で処分しようと思っても費用がかかる訳だから、利益をあげる必要がある企業が”完全無料”で対応するには、どこかで利益をあげることは必然ですし、逆に利益が上がらなければ”無料”で対応なんてできる訳ないですよね!」とT様は仰られていました。
当社バイクリサイクルジャパンでは回収可能な車種・状態であれば、お客様から費用を頂戴することなく一切無料で回収・引取りをさせていただいております。
これは当社”(株)信栄商会”が国内で不要となった中古バイクなどの中古二輪車を『リユースバイク』や『リユースパーツ』を諸外国に安価で輸出したり、国内で再流通させることで利益を得るというビジネスモデルを確立しているため、ご依頼者様より一切の負担をいただくことなく『完全無料』での回収を実現しております。
この点が他社と”バイクリサイクルジャパン”の決定的な違いとなっております。
当社を含めたグループ会社全体で回収させていただいた不要バイクの台数は、2021、2022、2023年と3年連続で12,000台以上。
この度のT様も当社”バイクリサイクルジャパン”の「完全無料回収サービス」をご利用いただき、感謝のお言葉を頂戴することができました。
不要となってしまったバイクや故障して不動状態の原付スクーターなどでお困りでしたら、ぜひ信頼と実績の”バイクリサイクルジャパン”にご連絡いただければと思います。
我々に安心してお任せください。
最後まで責任を持って回収・引き取り、廃車(ナンバー返納)手続きまで行わせていただきます。
皆様からのご連絡をお待ちしております。

千葉市稲毛区にお住いのT様より、不要になったバイクの引取り処分依頼をいただきました。
今回ご依頼いただいたバイクはエンジンが掛からなくなったホンダ(HONDA)のトゥディ(TODAY)。
通学の際に毎日の足で使っていたため走行距離も長く、傷や色褪せ、サビなどの劣化も目立ちます。
このバイクについてT様にお話しを伺ってみると、友人から譲ってもらったバイクだそうで、譲り受けてからはこれといったメンテナンスをすることもなく乗り続けていたとのこと。
先日、いつものように学校からの帰り道に乗っていると、信号待ちで停車した際にそのままバイクのエンジンが止まってしまい、何をしてもエンジンが掛からなくなってしまったそうです。
慌てて、そのまま近所のバイク屋に持ち込んで見たところ、どうやらエンジン内部が焼き付いてしまったのではないかとのことでした。
本格的に見積りを取るとなると、料金が発生するといわれてしまったので、その日はそのままそのバイクを押して帰宅。
ザックリとした修理代金は聞いていたけれど、やはり廃車にすることに決めたとのお話しでした。
後日そのバイク屋に処分の相談をしてみたところ、「メーカーの”リサイクルシステム”を使うから廃車処分にはお金が掛からないけど、運搬費は自己負担でお願いします」と言われてしまったそうです。
そこで何とか無料にならないか交渉してみたところ、「中古バイクを買ってもらえるなら無料で引き取りますよ!」とバイク屋のスタッフは答えたそうです。
T様は一旦その提案を保留にして、他に無料で処分出来ないかと思い、ネットで検索を開始。
ほどなくして、無料で回収してくれる専門業者がいることが分かりました。
ホームページの見た目から良さげな業者を数社ピックアップし、すぐに電話で相談してみたそうです。
実際に電話で話しを聞いてみて、一番対応が良かったのが当社”バイクリサイクルジャパン”だったとのことでした。
T様が気になっていたのは、やはり『なぜ無料なのか?』という点だそうで、その理由を明確に答えていたのが当社だったそうです。
自社内で回収からメンテナンス、必要とされる海外へ輸出という一連の流れの中で、コストカットなどを徹底した企業努力の結果、『完全無料』での回収を実現させております。
お金がかかるのはしょうがないのかと半ば諦めていたT様ですが、当社”バイクリサイクルジャパン”への依頼を即決していただきました。
回収当日には「本当に無料で助かりました。また何かあればお願いしますね!」とT様よりうれしいお言葉を頂戴しました。
この度回収させていただいたT様の愛車も、当社の京都本社に併設されている専用ヤードで大切にリユース・リサイクルをさせていただいております
当社を含めたグループ会社全体で回収させていただいた台数は、2021、2022、2023年と3年連続で12,000台以上を回収させていただいております。
乗らなくなったバイクや故障した原付スクーターなどの処分でお困りの際には。信頼と実績の”バイクリサイクルジャパン”に安心してお任せください。
T様のように必ずご満足いただけることをお約束いたします。

千葉県千葉市中央区
メーカー:スズキ(SUZUKI)
車種:レッツ2(LET's-2)

千葉県柏市
メーカー:ホンダ(HONDA)
車種:トゥデイ(TODAY)

千葉県習志野市
メーカー:ヤマハ(YAMAHA)
車種:ボックス(VOX)
千葉県内在住ですが他県のナンバーが付いていても処分手続きは出来ますか?
可能です。必要書類にご記入をいただければ代行して役所へご提出いたします。
なぜバイクリサイクルでは、バイクの無料回収が可能なのですか?
壊れて乗れなくなったバイクなどは修理・整備をすることでリユースバイクとしての商品価値を取り戻します。また事故車などで再生できないようなバイクについては、分解して再利用可能なリユースパーツとして国内外に流通させることが可能となります。
このようにバイクは非常にリユース性の高い製品となっており、バイクリサイクルで回収された動かない壊れたバイクなども、自社の修理専用ヤードで熟練された整備士によって修理・点検され、再生された日本製のリユースバイクとして必要とされている諸外国で現役として活躍しております。
バイクリサイクルでは回収・引取りから修理点検・分解、また必要とされる諸外国への輸出、また国内再販までを含め全て自社(グループ会社を含む)で行っているので、お客様から処分費用をご負担いただくことなく、完全無料での回収・引き取りだけでなく廃車手続き代行まで実現させていただいております。
「二輪車リサイクルシステム」との違いは何ですか?
2004年の法律改定により、ユーザーが安心してバイクを廃棄できる仕組みとして「二輪車リサイクルシステム」を国内二輪車メーカー4社が中心となって立ち上げました。
こちらは予めリサイクル費用を車体価格に加える形で予算を捻出しており、リサイクルシステム登録メーカーのバイクは原則として指定取引所に持っていけば無料でリサイクルに出すことが可能となっています。
しかしご自身で指定取引所に廃棄バイクを持ち込めない場合、全国15,000店以上ある取扱業者(バイク販売店)に持ち込みの代行を頼むことも可能ですが、その場合は“運搬”を請求されて別途費用負担が発生します。
しかしバイクリサイクルでは、ご依頼者様が費用を負担することなく完全無料で不要バイクを回収させていただき、リユース・リサイクルを行わせていただいております。
バイクリサイクルでは『SDGs目標12(つくる責任・つかう責任)』に貢献すべく、リユース・リサイクルという側面からサステナブル活動を積極的に推し進め、地球規模の『脱炭素社会』を目指すと共に『循環型社会』の実現に貢献しております。
他の引取り会社と比較して、依頼するメリットは何ですか?
「“無料”と謳っていたので依頼してみると、実際に引取りに来た際に料金を請求された」などという悪徳な業者も実際に存在しています。
バイクリサイクルではこのように費用を請求することなど絶対にありません。
“廃車代行”を含めて、不要になったバイクの回収・引取り・処分に係る費用負担は一切ありませんのでご安心ください。『完全無料』にて対応させていただいております。
また、私有地や商業施設における“放置バイク”に対しても適切なアドバイスを行わせていただくとともに、不法投棄された“放置バイク”の回収・お引き取りも完全無料で対応させていただいております。
日本全国に5つの拠点(神奈川県・埼玉県・京都県・広島県・熊本県)を構えておりますので、急なご依頼にも迅速に対応させていただきます。バイクや原付の処分などでお困りの際にはぜひバイクリサイクルの完全無料回収をご利用ください。
どんなバイクでも引き取ってもらえますか?
基本的に引取り不可バイクはありません。
但し、以下のバイクはついては引取り・回収をお断りさせていただきます。
下記バイクについては引取り・回収ができない可能性があります。
また同様に、ハンドルロックが掛かってしまっている改造されたビックスクーターなどにつきましても、担当者の判断により引取り・回収ができない可能性がありますので、詳しくは公式LINE、お問合せ、お電話にてご確認をお願いいたします。
STEP01
申込フォーム・お電話・LINEよりご連絡ください。
最短でお申し込み当日の回収も可能です。
STEP02
地域担当者より折り返し連絡をさせていただきます。
担当者と日程などご相談ください。
“お立合い無し”での回収も可能な場合があります。
詳しくは担当者にご確認ください。
STEP03
回収担当がバイクを引取りに伺います。
“鍵”、“廃車書類”がある場合はご用意をお願いいたします。
なお、回収と同時に廃車手続きをご依頼の場合は
廃車申請書類のご記入をお願いいたします。
STEP04
回収・廃車手続きは完了です。
約1か月後に廃車書類をご自宅に郵送させていただきます。
お引取りの際に委任状と譲渡証に登録されたお名前やご住所などを記入のうえご捺印していただきます。
※ナンバープレートの紛失、盗難されている場合は、警察署にて紛失届・盗難届を出して受理番号を取得ください。
※軽自動車届出済証やナンバープレートが無い場合は、理由書にも記入・捺印をしていただきます。
※お客様で廃車手続きをされた場合、下記の書類をバイク引取りの際にお渡しください。
・軽自動車届出済証返納済確認書または軽自動車届出済証返納証明書
お引取りの際に委任状と譲渡証に登録されたお名前やご住所などを記入のうえご捺印していただきます。
※ナンバープレートの紛失、盗難されている場合は、警察署にて紛失届・盗難届を出して受理番号を取得ください。
※軽自動車届出済証やナンバープレートが無い場合は、理由書にも記入・捺印をしていただきます。
※お客様で廃車手続きをされた場合、下記の書類をバイク引取りの際にお渡しください。
・自動車検査証返納済証明書
原付
標識交付証明書(無くても登録した住所がわかれば大丈夫です)
ナンバープレート
本人確認書類
管轄する市役所を調べる
市役所の軽自動車税担当窓口で
手続きを行ってください
書類の用意
上記記載の書類を
ご用意ください
市役所で廃車用書類を入手
市役所の軽自動車税窓口にて
入手
廃車済の書類受取
窓口にて廃車申告受付書を受取
廃車手続き終了
●廃車申告受付書
※廃車したバイクの再登録の際に必要ですので、大切に保管してください。
軽二輪
軽自動車届出済証
ナンバープレート
本人確認書類
管轄する運輸局を調べる
運輸局の軽二輪窓口で
手続きを行ってください
書類の用意
上記記載の書類を
ご用意ください
陸運局で廃車用書類を入手
陸運局の用紙販売所にて
入手して窓口へ
廃車済の書類受取
窓口にて下記書類を受取できれば、廃車手続き終了
●軽自動車届出済証返納証明書
※廃車したバイクの再登録の際に必要ですので、大切に保管してください。
小型二輪
自動車検査証
ナンバープレート
本人確認書類
管轄する運輸局を調べる
運輸局の小型二輪窓口で
手続きを行ってください
書類の用意
上記記載の書類を
ご用意ください
陸運局で廃車用書類を入手
陸運局の用紙販売所にて
入手して窓口へ
廃車済の書類受取
窓口にて下記書類を受取できれば、廃車手続き終了
●自動車検査証返納証明書
※廃車したバイクの再登録の際に必要ですので、大切に保管してください。

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近畿地方
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東海地方
近畿地方
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